もともとジーパンは作業着。
丈夫がウリのLONG LIFE WEARだ。
動くたびに増えるシワも、
洗うたびに落ちていく色合いも、
自分の身体に馴染んでいくようで愛おしい。
だから、
ジーパンは、服というよりも相棒だ。
ジーパンは、己の生き様が刻まれる。
なんてちょっとキザな言葉が生まれてきたのも納得できる。
いいジーパンを穿こう。
見えないところも手を抜かず、丁寧につくられたジーパンを。
うんと長く付き合っていこう。
それはいつか、他の誰にも似合わない
君だけの一本になるはずだから。
POSTER
「いいジーパン穿こうぜ」ギャラリー
「いいジーパン穿こうぜ」は、
2025年から始まったメッセージ広告です。
いいジーパンは、買った瞬間が完成ではありません。
穿いて、馴染んで、思い出を重ねて、
少しづつ自分の一本になっていく。
その変化や表情を、
色々な角度からポスターにしてきました。
小さなクセまで見えてきたら、
もう、なかなかいい付き合いです。
2026
「いいジーパンと旅に出よう」シリーズ2025
「いいジーパンかく語りき」シリーズMOVIE
「ブルーくんと行く
東北ジーパン旅」
MADE BY EDWINの "いいジーパン" ブルーくんが、
束の間、東京の喧騒を離れのどかな風景が広がる東北へ。
自らの生い立ちを知ってもらうべく、
青森・秋田にある工場(ふるさと)をジーパン目線で案内する
全10話のショートドラマを作ってくれました。
ジーパンの気持ちになってぜひお楽しみください。
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第1話
ふるさと
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第2話
尻巻き縫い
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第3話
内股ステッチ
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第4話
ベルトループ
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第5話
ヒップポケット(Wステッチ)
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第6話
ラベル付け
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第7話
ハンガーシステム
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第8話
レーザー加工
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第9話
排⽔処理
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第10話
ウォッシュ加工
QUALITY
何もそんな
細かいところまで
こだわらなくても
はじめて目にする人、耳にする人から、
「何もそんな細かいところまで」と
驚かれてこそいいジーパン。
私たちはそう考えています。
長い期間 "相棒"として寄り添う存在だからこそ、
細部まで手を抜かない品質へのこだわりが重要です。
見た目には関係のないことも多いですが、
製品に込められた想いの一部を感じてください。

CASE
長く穿いたジーパンは
誰ともかぶらない
一人ひとりの人間の表情が違うように、
穿きこんだジーパンの表情は千差万別。
立ち仕事の人、バイクが好きな人、子育て中の人、
たまにしか穿かない人、制服のように毎日穿く人。
少し想像してみただけでもそのバラエティたるや。
ここではエドウインの社員が実際に穿いたジーパンを紹介します。
穿いた者の生き様が刻まれたような一本を見て楽しんでください。

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- CASE 03

- CASE 04

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JEANS QUALITY BOOK
「いいジーパン穿こうぜ」
エドウインのジーパンに隠された
様々なこだわりを知っていただくために冊子をつくりました。
クイズあり、漫画あり。
細かすぎるエピソードあり。
2025年の春に完成したこの冊子、ジーパン好き界隈ではちょっとしたムーブメントになっているとか、いないとか。
全国のエドウイン直営店及びエドウインジーンズ取扱店で配布中です。
お近くにお店がない方はこちらからDLどうぞ。

























