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タイアップ企画

あんなポーズもこんなポーズも!? いっぱい食べても動いても、
わがままBODYに優しくフィット! ノンストレスなデニムがスゴすぎる!!

「太っていることに不満はない。不満があるとすれば、このわがままBODYに見合う服を作れるだけの、能力溢れるアパレルが少ないことだ!!」……と、常日ごろから嘆いているMr.Babe読者の皆様、お待たせいたしました!

この春のEDWINのデニムは、一味も二味も違うんです!!

というわけで。
どこがどれだけ違うのか、EDWINの新作【ジャージーズ】をCHECK!!

とにかく伸び~る!! 穿き心地の良さで、ポチャメンを魅了!

デニムパンツは、今やどんな世代になっても、クローゼットに1本は常備しておきたいマストアイテム。しかし、通常のデニムパンツは重く硬く、ストレッチも利かないことから敬遠するポチャメン諸君も多いことだろう。
しかし、この春に登場するEDWIN【ジャージーズ】は、これまでのデニムパンツの常識を覆す穿き心地を約束してくれる、すぐれものなのだ!

使用している生地は、特殊な織り方により、ニットのような柔らかさと伸縮性を実現したデニム地で作られている。

立ったり座ったりはもちろん、アクティブすぎるだろ!? ってな動きにもズリ下がることなくスマートにフィット。この1本があれば、動きを妨げられることなく、気分爽快にデニムを穿きこなすことができるのであ~る。

ちなみに【ジャージーズ】の名前の由来は、「ジャージのような穿き心地を楽しめる新感覚のジーンズ」ということからきているという。
世界広しと言えども、この【ジャージーズ】のようにコンフォータブルなデニムには、そうそうお目にかかることはできないのだ!!

ちなみにカラーは、春夏らしいクールな展開。

定番のブラックは、ステッチもすべて黒でまとめられ、シンプル&スマート。赤いラベルが映えるので、シャツインしての着用もスタイリッシュになることウケアイ。ブルー系は、ビンテージ系、ワンウォッシュ系、インディゴ系の3種類。おすすめは、ボーダー柄に合うインディゴ。この春夏も必ずボーダー柄が来ると予想されるので、売り切れる前に押さえておこう。また、大人男子必携の1本となるのが、カーキ系のベージュだ。チノパンのように襟付きシャツとの着用にも似合うので、臨機応変なファッションが求められる際に有効。GWや夏の旅行の際に活躍するだろう。

いざ、Mr.Babe流に、穿き心地をチェック!!

さて。どんなに素晴らしい生地を使おうとも、どんなにおしゃれなカラーであろうとも、穿き心地・使い地が悪ければ元も子もない。ここは……ひとつ、Mr.Babe流に検証をば!!

というわけで、吉一智広さん、荒木智大さん、山口雄平さん、3人のモデルを伴って、荏子田にある「IDEAL GYM(アイディールジム)」へ。

左から 山口雄平さん、吉一智広さん、荒木智大さん

ここは、元RISEライト級1位、J-NETWORKライト級1位、全日本青少年空手道選手権60kg以下級で3連覇を果たしたことのある、渡辺理想氏が会長を務めるトレーニング・ジム。心優しい渡辺会長のご厚意により、撮影させていただくこととなった。

さっそく、【ジャージーズ】を穿いた状態で、蹴る!! 飛ぶ!! キメる!!

「このデニム、驚くほど伸びますね~。ジーンズを穿いたままでサンドバックをキックできるなんて、夢のようです。デニムだけあって、かなり無茶な動きをしてもビクともしないのもいいですね。逆に僕の肌のほうが破れそうですw」(吉一さん談)

「シンプルなシルエットで、どんなファッションにも合いそうってとこだけで十分ポイントが高いのに、ここまでラフに動けるなんて、本当にびっくりです。こういうデニムって、お子さんいるパパとかにもうれしいんじゃないかな。」(荒木さん談)

「柔道技をかけても問題ナシなデニムって、本気でうれしいですねw これなら、キャンプとかアウトドアでバンバン使えます。運動してけっこう汗をかいてるのに、着心地がサラリとしてるのもいい。こういうの待ってました!!」(山口さん談)

と、のきなみの高評価を獲得。 ちなみに「サイズを選ぶ際、ピッタリめを選んだほうがおしゃれに穿きこなせると思う。サイズ違いを試着してみることをおすすめします!」と吉一さん。確かに、デニムはサイズ感次第でおしゃれにもダサにも傾く。自分だけの1本を探すためには、試着を怠るなかれ! なのだ。 今回紹介したEDWIN【ジャージーズ】は定番商品として発売中!